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annchan
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u know ur right

i will never bother you i will never promise to i will never follow you i will neverbother you never say a word again i will crawl away for good i will move away from here you wont be afraid of fear no thought was put into this i always knew it would come to this things have never been so swell i have never felt this well pain you know you’re right im so warm and calm inside i no longer have to hide lets talk about someone else sterling silver begins to melt nothing really bothers her she just wants love herself i will move away from here you wont be afraid of fear no thought was put into this i always knew it would come to this things have never been so swell i have never felt this well  pain you know you’re right you know you’re right you know you’re right....
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ミルボン   ルベル

2006年06月25日

korn

何だこの重たさは。
同じヘヴィロックでも、スリップ・ノットやリンプ・ビズキットの重さとはまた違う。
病的でもあり、アルバムによっては難解すぎて、彼らから自分が拒絶されているかのような感覚にもなってしまう。

ジョナサン・デイヴィスは何がそんなに苦しいのか。
そんな彼の自虐的スタイルが難解にさせているのかもしれない。
バンドの音以上に、涙を流しながら絶叫する彼の存在自体はダークで重すぎる。
時には言葉を超えた感情のままの声で何かを表現し、時にはクソ真面目にバグパイプを吹いたりなんかする。

理解しようとすること自体無意味であり、またそういう姿勢で聴くべきじゃないのかもしれない。
ヘヴィで強烈、そしてアイスキューブやnasのラップがすんなりのってしまうリズムとジョナサンの絶叫にただ身を任せるだけだ。
思考を停止すれば何とも心地いいface01
バンドのロックに対する真剣さも伝わってくる。
いくつものエフェクターでマンキィとヘッドが作り出す多様なギターの音もすばらしいicon01

ほんとに大好きなバンドの1つだicon12
ライブに行ったら俺は失神間違いなしだろうなぁ。。icon04

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この記事へのコメント
「重さ」は どこから来るのか?
という観点から入って行くと それは
「幼年時代の暗い過去を投影し咆哮している」
と表現している人もいらっしゃるようですね。
昔の彼も今の彼も存じ上げない私ですが
難病を患っていらっしゃるとか...。
彼の完全復帰を待ち望んでいらっしゃるファンも
多いことでしょう。
 【ふぁいとっ♪】
Posted by Aney at 2006年06月29日 06:57
確かに彼は幼少期虐待を受けたりしてたみたいね。。

でも、完全復帰って・・・ジョナサンは今そんなに何か重病なの??
俺は最近の彼をよく知らないんだけど、あにぃはどこからそんな情報を?!(汗)

彼らは今のミュージシャンには珍しくハイペースでアルバム出してたんだけど、ここ3年ぐらい止まってる(ライブ盤除く)。
もしかしてそれが原因なのかぁ??
Posted by annchan at 2006年06月29日 19:04
 

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